EPICs – 新規事業の検証から拡大まで
新規事業の「作ったのに売れない」を防ぐ|検証から拡大まで一気通貫で伴走
日本最大級 | 250件以上の開発実績

新規事業の
「作ったのに売れない」を防ぐ。

小さく検証しながら作り、最速で売れる製品の開発。
「欲しい人がいるか」から「本当に売れる」状態まで、新規事業の開発パートナーです。

小さく検証しながら作り、最速で売れる製品の開発。
「欲しい人がいるか」から伴走する新規事業の開発パートナーです。

検証 × 開発を1社で ノーコード・AI駆動・スクラッチ 250件以上の実績
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開発を伴う新規事業でよくある課題

新規事業の立ち上げでは、「何から確かめるか」「どう作って、どう軌道修正するか」など、
進め方そのものに迷う場面が数多くあります。

Issue 01

アイデアはあるが
本当に成功するのか確信が持てない

作りたいものははっきりしているが、「そもそも欲しい人がいるのか」を確かめないまま開発に進むのが怖い…。

Issue 02

立ち上げの経験がなく
進め方や確かめ方がわからない

新規事業は初めてで、どの順番で何を行えば成功にたどり着けるのか、進め方そのものがわからない…。

Issue 03

開発会社に頼んでも
「作って終わり」で不安

開発はしてもらえても、その後の改善や軌道修正まで一緒に考えてくれる相手がおらず、立ち上げを伴走してほしい…。

新規事業のソフトウェア開発でよくある失敗

新規事業の失敗の多くは、サービス自体の良し悪しだけでなく「開発の進め方」そのものに原因があります。
だからこそ、開発会社の選び方で成功率は大きく変わります。

Case 01

検証せずに作り込み
そもそも市場が存在しなかった…

時間と費用をかけて機能の整ったプロダクトを完成させたが、いざ世に出すと「欲しい」という人がほとんどいなかった。先に小さく確かめておけば防げた失敗だった。

Case 02

開発力が無く
納期に間に合わなかった…

「開発が難航し、リリースのスケジュールに間に合わない」という事態。実際、「前任の開発会社の開発力が弱く、バグ取りが終わらない」とご相談をいただくケースも多いです。

Case 03

初期にリッチに作り込み
予算が尽きて頓挫した…

最初から作り込んでリッチなプロダクトに仕上げたが、いざ出すと顧客ニーズとズレており、軌道修正のために追加開発を行おうとしたが予算が残っていなかった。検証と改善に予算を配分しておけば、立て直せたはずだった。

事実、「市場が存在しなかった」が第一位の撤退理由です。

新規事業の撤退理由グラフ

EPICsでは、このリスクを最大限防ぎます。

EPICsは
「検証から拡大まで」一気通貫で伴走し
新規事業の成功確率を高めます

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新規事業を成功に導ける理由

EPICsと進めることで、
新規事業の立ち上げがどう変わるのかをご紹介します。

選ばれる理由01
顧客ヒアリング

新規事業で一番多い失敗「市場が無かった」を避けられる

新規事業で最も多い失敗は、品質でも納期でもなく「そもそも欲しい人がいなかった」というものです。作り始める前に「欲しい人がいるか」から確かめるため、作り込んでからの大きな後戻りを避けられます。

選ばれる理由02
提案力・伴走力

同じ時間でより多くを学び、素早く軌道修正・PMFに到達できる

早く形にできるほど、市場の反応も早く得られます。最適な開発手法でスピーディに検証を回すことで、限られた時間と予算の中で学びの回数を増やし、迷ったときにすぐ方向を変えられます。

選ばれる理由03
豊富な実績

知見がなくても、立ち上げを最後まで走り切れる

「今はどのフェーズにいて、次に何をすべきか」から一緒に整理します。どの順番で何を行えば失敗のリスクを最小化できるのかを一緒に見極めながら伴走するため、新規事業が初めての方でも、立ち上げを完走できます。

選ばれる理由04
プロジェクト設計

「作って終わり」にならず、次の一手まで見える

利用データやお客様の反応をもとに、「このまま進める・方向を変える・一度止める」の判断材料が手に入ります。納品して終わりではなく、事業フェーズに応じて次の打ち手まで一緒に考えられます。

選ばれる理由05
ツール選定

スピード・品質・低予算を両立する、250件以上の実績

250件以上の開発実績と、黎明期から培った品質管理体制。検証段階のスピードと、本格運用に耐える品質を両立できることが、数多くの新規事業を支えてきた裏付けです。

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お気軽にご相談ください

新規事業の「作ったのに売れない」を、最初から防ぎませんか?
アイデアをどのような手順・開発手法で形にし、検証していくかを無料でご相談いただけます。

相談イメージ

他の開発会社・支援サービスとの違い

EPICsは「検証」と「開発」を1社で、
複数の開発手法を使い分けながら伴走できる点が違いです。

比較項目 一般的な受託開発 単一開発手法特化 EPICs
市場の検証から伴走 対象外
(言われた物を作る)
対象外 ◯ 作る前の仮説検証から伴走
開発手法の柔軟性 会社により固定 一開発手法に固定 ◯ ノーコード・AI駆動・スクラッチを使い分け
軌道修正への強さ 手戻りが大きい 開発手法を変えにくい ◯ 開発手法ごと柔軟に切り替え可能
納品後の伴走 納品で終了 納品で終了 ◯ データを読み解き次の打ち手を提示

検証しながら作るから
時間あたりの学びが増える

ノーコードやAI駆動、スクラッチ開発を使い分けることで、従来より速く・費用を抑えて検証を回し、拡大フェーズまで伴走できます。
早く作れることは、早く学べて、早く軌道修正できることに直結します。

開発期間を1/4に短縮し
検証サイクルを高速化

従来の開発 6ヶ月〜1年
EPICs 3ヶ月〜6ヶ月

早く形にできるほど市場の反応を早く得られ、軌道修正の判断も早まります。市況が変わる前に、スピード感を持って進められます。

50万円〜で検証を始め
リスクを小さく

従来の方法 500万円〜
EPICs 50万円〜

課題と市場の検証は50万円〜。いきなり本格開発へ進まず、需要を確かめてから次の投資を判断できます。

検証段階は素早く
本格化段階は確実に

検証段階 軽く・速く
本格化段階 資産化

検証段階は素早く軽く、生き残った機能は資産として作り込む。フェーズごとに最適な開発手法を選ぶことで、無駄な作り込みを避けながら、必要なところには確かな品質を確保します。

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サービスの特徴

特徴 01

複数の開発手法を、案件ごと・機能ごとに使い分ける
だから短納期・低予算・高品質を両立できる

Bubble / Adalo / FlutterFlow / STUDIO といったノーコードツールに加え、AI駆動開発・スクラッチ開発まで対応。検証段階は捨てやすく素早い開発手法を、本格化フェーズは資産化できる開発手法を選びます。単一開発手法に縛られないため、フェーズが変わっても会社を乗り換える必要がありません。

特徴 02

フェーズごとに「確かめる問い」と「作るもの」を設計する

新規事業は、フェーズごとに確かめるべきことも作るべきものも変わります。ご提案の段階で今の現在地とこの先のロードマップを共有してから着手するため、何を確かめれば次に進めるのかが常に明確です。

フェーズ 確かめる問い EPICsが出す成果物の例
① 課題と市場の検証(CPF) その課題は本当にあり、お金を払う人がいるか 仮説検証用LP、軽量プロトタイプ、テストユーザーの集め方の伝授
② 解決策の検証(PSF) 解決策の方向性は合っているか コンセプト検証用MVP、反応の集め方の共有
③ プロダクトの検証(SPF) 解決策をきちんと実現できているか 計測の仕組みを組み込んだMVPの拡張版
④ 市場適合の検証(PMF) 市場に刺さり、再現性があるか 改善されたプロダクト、行動分析の基盤
⑤ 拡大の検証(GTM) 収益化と拡大ができるか スケールに耐える機能拡張、資産化のためのリファクタ
特徴 03

検証データを「次の打ち手」に変える

PM・UI/UXデザイナー・エンジニア・マーケターが、立ち上げの各タイミングで具体的に動きます。

  • 作る前|現在地の判定、検証ロードマップの提示、最適な開発手法の選定を行います。
  • 作っている間|NPSや登録ボタンの押下率など、反応を計測する仕組みを最初から実装します。
  • 作った後|定期的な振り返りで、データをもとに「続ける・変える・止める」の選択肢を提示します。
  • 軌道修正のとき|ノーコード領域はスクラッチへ移行、AI駆動領域は構造を保ったまま修正など、会社を乗り換えず柔軟に対応します。
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サービス内容

「開発だけ」でも「立ち上げまるごと」でも、ご状況に合わせて選べます。
まずは無料のご相談で、御社に必要な範囲を一緒に整理します。

[コア]開発 + フェーズ設計

現在地の判定と検証ロードマップの設計、そして各フェーズに最適な開発手法(ノーコード/AI駆動/スクラッチ)での開発。新規事業を前に進めるための土台です。

[オプション]事業を前に進めるための支援

  • プロジェクト遂行支援|各フェーズで「何を目的に、どう進めるか」を一緒に設計し、迷わず進められるようにします。
  • テストユーザーの集客支援|進め方のアドバイスと、実行代行のどちらかを選べます。
  • 顧客インタビュー支援|質問設計のアドバイスと、インタビューへの同席のどちらかを選べます。

※オプションは案件のフェーズや体制に応じて選択いただけます。開発だけのご依頼も、もちろん可能です。

進め方の流れ

一気に作り切るのではなく、フェーズごとに確かめ、その都度「次に進むか」を判断します。
だから一発勝負にならず、傷を浅く保てます。

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お問い合わせ・無料相談

今のアイデアやお困りごとを丁寧にお伺いします。お問い合わせ後2営業日以内にご返信します。

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現在地の判定・ロードマップ提示無料

現在地を見極め、この先どの順番で何を確かめるかをご提示します。

1

① 課題と市場の検証

仮説検証LPや軽量プロトで「欲しい人がいるか」を確かめます。

進む / 変える / 止める を判断
2

② 解決策の検証

コンセプト検証用MVPで「解決策の方向性が合っているか」を確かめます。

進む / 変える / 止める を判断
3

③ プロダクトの検証

計測の仕組みを組み込んだMVPで「きちんと実現できているか」を確かめます。

進む / 変える / 止める を判断
4

④ 市場適合の検証

改善とデータ分析で「市場に刺さり、再現性があるか」を確かめます。

5

⑤ 拡大の検証

収益化と拡大に向けて、スケールに耐える形へ作り込みます。

各フェーズでは、テストユーザーのご紹介やインタビューへのご協力など、御社にご一緒いただく場面があります。丸投げではなく二人三脚で進めることで、学びの質が高まります。

お気軽にご相談ください

新規事業の「作ったのに売れない」を、最初から防ぎませんか?
アイデアをどのような手順・開発手法で形にし、検証していくかを無料でご相談いただけます。

相談イメージ
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費用例|各フェーズで判断しながら、無理なく進められます

以下は参考料金です。各フェーズの終了時に「次に進むか」を判断いただけるため、総額を一度に背負う必要はありません。
ご要望・ご予算に合わせてお見積りします。

現在地の判定・ロードマップのご提案 無料
① 課題と市場の検証 50万円〜
② 解決策の検証(PoC) 50万円〜
③ MVP開発 150万円〜
④⑤ 市場適合・拡大 規模に応じて個別にお見積り

[オプション]

  • 集客支援:アドバイス 5万円〜 / 実行代行 10万円〜
  • 顧客インタビュー支援:設計アドバイス 5万円〜 / 同席 1万円〜/件

※各フェーズ終了時に次へ進むかを判断いただけます。途中で止めることも可能です。

まずは無料相談

まずは無料のご相談で、アイデアを形にする手順と開発手法、検証の進め方を一緒に整理します。
安全な進め方も共有しますので、お気軽にご相談ください。

無料相談はこちらから

よくある質問

Q ノーコード・AI駆動・スクラッチは、どう使い分けるのですか? ∨

フェーズと目的に応じて選びます。素早く捨てやすく試したい検証段階はノーコードやAI駆動を、本格運用に向けて資産化する段階はスクラッチを、といった形で組み合わせます。単一開発手法に縛られないため、フェーズが変わっても会社を乗り換える必要がありません。

Q 新規事業の経験がなくても大丈夫ですか? ∨

はい。今はどのフェーズにいて、次に何を確かめるべきかから一緒に整理します。テストユーザーの集め方やお客様の声の聞き方まで支えますので、知見がない方でも問題なく進められます。

Q どこまでが無料ですか? ∨

初回の現在地の判定と、検証ロードマップのご提案までは無料です。実際の検証・開発に着手する段階から費用が発生します。

Q 開発だけを依頼することもできますか?集客やインタビューの支援は必須ですか? ∨

開発だけのご依頼も可能です。集客支援や顧客インタビュー支援はオプションのため、必要な場合のみお選びいただけます。

Q 途中のフェーズで止めることはできますか? ∨

できます。各フェーズの終了時に「進む・軌道修正・一旦止める」を判断いただけるため、総額を一度に背負うことなく、傷を浅く保てます。

Q 公開後もサポートしてもらえますか? ∨

はい。事業フェーズに応じて、改善・追加開発・グロースまで継続的に伴走し、データをもとに次の打ち手をご提案します。

Q マーケ観点の提案とは、どんなものですか?なぜできるのですか? ∨

検証データ(NPSや行動率など)の読み解き、テストユーザーの集め方、お客様の声の集め方といった提案です。社内にマーケターを擁し、多くの新規事業を開発からグロースまで支援してきたため、開発に閉じず事業視点でご提案できます。

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まずは無料のご相談で、アイデアを形にする手順と開発手法、検証の進め方を一緒に整理します。
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